シルクロードS : 過去の傾向

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●過去5年の分析データを掲載します。


◆データの説明
・上が1着~3着馬のその時点での実績を集計した分析データ
・下の左側が、近5走の4角での平均位置取り(青矢印)と、そこからの順位変化の実績グラフ(赤矢印)
・下の右側がこのレースのラスト3F地点の位置取りと、ゴールでの着差を表した結果グラフ
・詳しくは、データの見方をご覧ください。
これまでの実績グラフと該当レースでの結果グラフを見比べる事で、今回の実績グラフから結果をイメージしたいと思っています。

【2010年】
京都競馬 11R : 1/ 29(土) -2010

【2009年】
京都競馬 11R : 1/ 29(土) -2009

【2008年】
京都競馬 11R : 1/ 29(土) -2008

【2007年】
京都競馬 11R : 1/ 29(土) -2007

【2006年】
京都競馬 11R : 1/ 29(土) -2006


◆まとめ
1200m戦ですから、あまり流れを気にしてもしょうがないと思います。
基本的には力勝負。
データ上の特徴としては、根岸Sと似ていて、
まず 「該当クラス」 評価が上位である事。
そして 「該当距離」 評価が上位である事。
この2点がポイントでしょうか。
評価上位の馬を中心に選んで良いと考えていますが、上位人気馬ばかりでの堅い決着ではないだけに、ちょっとひとひねりが必要と言えそうです。
このレースに限らず、今週の重賞はどれも一筋縄では行かない感じです。

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Posted byクリックす